Osmo Action 6で水中世界を遊び尽くす!ワイドレンズ装着で変わる別次元の映像美
posted at 2026-02-22
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人気アクションカメラ、DJI Osmo Action6に
ワイドコンバージョンレンズを付けるアダプターが、
2025年の12/26にINONから発売されています!
つまり、INONのワイドレンズがオズモアクション6に
対応したという事です!!
皆様のカメラにワイドレンはちゃんとついてますでしょうか?!
[ INON ] ZDフロントマスク for Osmo Action6
ワイドレンズを付けることの利点を簡単におさらいしましょう。
①水中での画角を広げることができる
アクションカメラは、各メーカー(Go ProやInsta360、DJI)
水中では陸上よりも画角が狭まって約90°~100°程度になってしまいます。
その狭まった画角を、140°まで広げるのがワイドレンズの役割です!
画角が広いと迫力が桁違いです。
②光をより取り込むことができる
ワイドレンズを付けると、カメラのレンズが
より光を多く取り込むことができます
つまり、より明るい画を撮ることができるようになります!
迫力のある動画にとって明るさは命。
③より被写体に近づいて撮影できる
アクションカメラは、被写界深度(ピントが合う範囲)が平均して60cmより先になります。
つまり、60cmより被写体に近づくと、ボケてしまうという事です。
その被写界深度を、4cm~∞まで広げてくれるのもワイドレンズの役割です。
これで小さい生物に近づくと、ワイドマクロという画が撮れます!
Osmo Action6に対応しているレンズは、以下の通りになります。
UFL-GR140 ZD / UFL-GR140 Pro ZD
Osmo Action6にワイドレンズを付ける際の注意点は、
ケラレる場合があることです。
大体はケラレなしでいけます!
Osmo Action6を買った皆様、
もちろんその他アクションカメラをお持ちの皆様、
ぜひワイドレンズをつけて、迫力ある動画を撮りましょう!
Osmo Action6はレンズ1つで水中映像の迫力が劇的に変わります。
ケラレが不安な方や、実際のセッティングを確認したい方は、
ぜひ大阪梅田店まで機材をお持ち込みください!
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