SHEARWATER TERIC ダイビングコンピューター @ダイビングスクール・ダイビング器材(機材)販売のmic21沖縄那覇店ブログ

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SHEARWATER TERIC ダイビングコンピューター @ダイビングスクール・ダイビング器材(機材)販売のmic21沖縄那覇店ブログ

 

posted at 2020-05-05

沖縄那覇店

こんにちは、リモートワーク やぶ です。

SHEARWATER TERIC ダイブコンピューター のご紹介です。

とにかく明るいダイコンです。(画面が)

明るい画面だけをフォーカスします。

 

AMOLED 画面(Active Matrics Organic Light Emitting Diode) 

⇒ 有機EL ディスプレー 搭載です。

 

スマートフォンですと

iPhone11PRO

Galaxys20+5G

の画面です。

 

有機EL画面と液晶画面の違い

⇒ 有機EL素子自体が発光するため、とにかく明るく繊細に表示できます。

液晶は、バックライト光源に、偏光板・カラーフィルターなどを透過させて表示します。

 

有機ELは、光の利用効率が良いため、液晶モニターよりも省エネルギー!

ご利用時間が長いです。

 

以下はオフィシャルデータです。

ダイビングモード:ナイトロックスモード(OC Rec)
トライミックスモード(OC Tec)
CC/BO(内部PPO2)
ゲージモード
フリーダイビングモード
減圧モデル:ビュールマングラディエントファクター ZHL16C
ディスプレイ:サファイアウィンド、直径35mm 丸型400x400px AMOLEDフルカラー

ダイビング開始深度:1.6m(フリーダイビングモードで調整可)
ダイビング終了深度:0.9m(フリーダイビングモードで調整可)
作動温度範囲:+4~+32度
短時間(数時間)の温度範囲:-10~+50度
長時間保存の温度範囲:+5~+20度
耐圧水深:200m

バッテリー:充電式リチウムイオン電池(ワイヤレス充電)
バッテリー作動寿命:50時間以上(ダイビングモード)
3ヶ月(待機モード)
※バッテリーの注意点

Tericで使用するリチウムイオン電池は、完全に放電してしまうと損傷を受ける可能性があります。
Tericの内部は、完全に放電する前にバッテリーとの接続が切れるよう保護されています。
しかし、それでも少量の自然放電が発生しています。そのため、充電せずに長期間保管している場合、完全放電を招き、その結果バッテリーが損傷を受ける可能性があ ります。
バッテリーの損傷を防ぐためにも、ご使用後の保管時は次のことを行ってください。

 1) 保管前にTericをフル充電にする
 2) 6ヶ月毎にTericのバッテリーを充電する

通信:Bluetooth Smart
デジタルコンパス:あり(3軸傾斜補正)
コンパス分解能:1度
コンパス精度:±5度
コンパス傾斜補正:あり。45度ピッチ角とロール角

トランスミッター:対応可能(2個登録可 1台目 BLACK、2台目 YELLOW)

ファームウェアにてアップグレード可能

ダイブログ容量:10秒間隔のログ頻度で500時間(基本ログで2000ダイブ)
カラー:6色 ※ベルト交換にて対応(BLACK(標準),WHITE,BLUE,GREEN,PINK,YELLOW)
手首アタッチメント:22mm幅シリコンバンド

取扱説明書:こちらより日本語で閲覧いただけます
https://www.shearwater.com/wp-content/uploads/2018/11/Teric_Manual-metric_Japanese.pdf#search='SHEARWATER+TERIC+CODE'

 

お問い合わせは

【okinawa@mic21.com】まで♪

TEL:098-943-2422

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大藪 龍 おおやぶ りゅう

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